こんな工夫で慶應に入れましょう。



Q.どんなお子さんが受かるの?

A.一言で言えば子供としてのマイナス面が無い方とでも言えるでしょうか。


明るく伸び伸びと大人やお友達とコミュニケーション、会話が出来て自分のユニークな楽しい考えを相手に正しい言い方で伝えられることができるようなお子さんがエールからは合格しております。



そのためには、0歳や1歳の時から周りの人たちが、
  1. 正しい日本語を使って話しかけること
  2. 指示したり命令したりのニュアンスがない言い方で会話し又本人を奉ったり、言いなりになったりする態度をとることなく、平等の立場で会話すること
  3. ここぞという時には人生の先輩として、又親の教育の指針に従うべき子としてとるべき態度や、考え方をきちっと言い聞かせること
  4. 花や虫や風や音や音楽、色や絵画など五感に感じられる美しいもの珍しいもの不思議なもの心地よいものすべてに対して素直に感じ親子で喜び論評すること
  5. 家庭内ではもちろん、特に公共の場で本人(子)の言動が周りの人や生き物に対して、どのような感じを与えたか、その時すぐに本人の目線の高さで言葉にして聞かせ、褒めたり、注意、言い聞かせること
  6. 初めての場所でも臆することなく(こんな風に言動すると学校の先生は喜びますよと教えています)その場の状況に応じて言動し、いき過ぎることなく(本当に頭のよい子はできることをひけらかしたり、何でも自分が一番にやりたがったり、決めたりしないものです。)それには、このような態度をとりましょうと教えていきます。





    次は、雙葉、聖心、成蹊、学習院、立教、青学など次々と申し上げます。
    つづきは又お楽しみに、


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